更新情報
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4部
入れ替え戦
明治神宮大会および予選
チーム・選手
その他
- [選手]OB情報。(1.15)
- [選手]表彰。(1.10)
- [選手]独立リーグ入団。(12.7)
- [選手]プロ野球入団。(12.4)
- [選手]OB情報。(12.4)
- [明治神宮大会]試合結果。(11.15)
- [2部選手]加盟校一覧、各チームのメンバー表に簡易成績を掲載。(11.15)
- [2部]個人タイトル・個人成績。(11.15)
- [1・3・4部選手]加盟校一覧、各チームのメンバー表に簡易成績を掲載。(11.12)
- [3・4部]個人タイトル・個人成績。(11.12)
- [1部]個人成績。(11.12)
- [入れ替え戦]試合結果。(11.11)
- [入れ替え戦]試合結果。(11.10)
- [入れ替え戦]第1試合結果。第2・3試合は雨天中止。(11.9)
- [入れ替え戦]試合結果。(11.8)
- [入れ替え戦]日程。(11.6)
- [1部]個人タイトル。(11.3)
- [1部]個人タイトル。(11.2)
- 個人タイトルを掲載。
MVPに杏林大・鈴木。創価大・石田が投手部門独占。(11.2。11.3一部訂正)
- 個人成績を掲載。(11.12)
- 杏林大の初の優勝が決定。(10.20)
- 駿河台大の4季連続の最下位が決定。(10.11)
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..今季(令和7年秋)
- 個人タイトル・個人成績を掲載。
東京学芸大から赤田と金子が2冠ずつ。(11.15)
- 東京学芸大の2季ぶりの優勝が決定。(11.1)
- 工学院大の9季ぶりの最下位が決定。(11.2)
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..今季(令和7年秋)
- 個人タイトル・個人成績を掲載。
淑徳大埼玉・裄Vが有終の2冠等、4校から7選手がタイトル獲得。(11.12)
- 東京理科大の17季ぶり(上部所属期間を含む)の優勝が決定。(11.2)
- 文京学院大の11季ぶりの最下位が決定。(11.1)
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..今季(令和7年秋)
- 個人タイトル・個人成績を掲載。
首位打者に東京外国語大・秋田。電気通信大・五十嵐が投手タイトル独占。
東京電機大・平澤はチーム試合数8試合止まりも最多本塁打獲得。(11.12)
- 電気通信大の9季ぶり(上部所属期間を含む)の優勝が決定。(10.25)
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..今季(令和7年秋)
- 日程を掲載。11月8・9日、飯能市民球場にて。(11.6)
- 駿河台大(1部)VS東京学芸大(2部)
第1戦、駿河台大が効果的に得点を重ねて継投で勝利。(11.8)
第2戦、駿河台大が一気に寄り切り。2−2の8回、10得点で決着。(11.10)
駿河台大の1部残留が決定。(11.10)
- 工学院大(2部)VS東京理科大(3部)
第1戦、1点をめぐる攻防の末、工学院大が逆転サヨナラ勝利。(11.8)
第2戦、またもシーソーゲーム。またも工学院大が終盤に逆転勝利。
東京理科大、敗退も価値ある年間21勝6敗。5月まで4部も11月には2部肉薄。(11.9)
工学院大の2部残留が決定。(11.9)
- 文京学院大(3部)VS電気通信大(4部)
第1戦、同点の8回に突き放した電気通信大が勝利。(11.8)
第2戦、文京学院大がコツコツ得点を重ねて勝利。(11.10)
第3戦、文京学院大が序盤の点の取り合いを制す。リーグ戦2勝止まりも、なにより尊い「入れ替え戦2勝」。
電気通信大、4部圧勝も最後は平日開催で連敗。惜しくも3部に届かず。(11.11)
文京学院大の3部残留が決定。(11.11)
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..今季(令和7年秋)
- 明治神宮大会、杏林大はタイブレークの末、名城大の前に惜敗。9回2死、勝ちきれず。
11月のカクテル光線の下、全国1勝を目指して杏林野球を存分に表現も...
相手をほめるしかないか...(11.15)
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...今季(令和7年秋)、
組合せ表
- プロ野球選手の今季個人成績を追加。(12.4) →プロ野球選手一覧より
- 創価大・山崎太陽、東京ヤクルトスワローズ入団発表。(12.4) →球団のニュースページ
- 東京国際大卒・荒木隆之介選手が茨城アストルプラネッツ入団。(12.7) →球団のニュースページ
- 日本学生野球協会が各連盟の表彰選手を発表。
当連盟からは杏林大・松本悠希。(1.10)
→協会ページ
- 東京学芸大卒・栗山英樹氏が野球殿堂入り。(1.15)
→関連ページ
- スポーツナビが春季1部リーグ戦を無料ライブ配信。(3.31) → 大学野球LIVE